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- 白はつ しらが
- 羽縄(はなわ) 陸前高田市竹駒町にある羽縄観音堂のことと思われる 気仙三十三観音の一つ
- 弁慶(べんけい) 丸みを帯びた四角いよう器で、げんざいも調理具材入れや、ステンレスでできた箱を「弁慶よう器」とよびます。牛若丸(うしわかまる)と戦った弁慶がせおっていた笈(おい)という箱に由来します。笈はおぼうさんや山ぶしがしゅ行の旅をするときにせおう箱です。
- 標高(ひょうこう) 海面からの高さ
- 倍ぞう 倍にふえること
- ふしん 建ちく工事
- ほおむって (→ほおむる)おそうしきをあげる
- ほうとく 社会にとって役立つことをすれば、いずれ自分に返ってくると言う考え方。漢字では報徳と書きます。
- ぶぎょう所 お役人さんがいるところ
- 人がき たくさんの人々がかこいを作るように立ちならぶこと
- ひどう たいへん[方言]
- ほいたら すると[方言]
- ひからかいて 光らせて[方言]
- ほこ そこ[方言]
- ほんでも それでも
- はた そば[方言]
- はうてきた はってきた[方言]
- めおと ふうふ
- なんぎ たいへん[方言]
- 豊後(ぶんご)の国 今の大分県
- はんしょく 植物などがよくしげってふえること
- 備後(びんご)の国 今の広島県
- ふうらいぼう どこからともなく、さまよいきた人
- ばん秋 秋の終わり
- 万物(ばんぶつ) 全てのもの
- 札所(ふだしょ) おまいりしたしるしとして、お札をさずけてくれるところ。
- ひでり 日が照りつけること。また、真夏に晴れの日が続いて雨がふらないこと
- はん主 その土地のとの様
- はだか馬 くらをつけていない馬
- ふち 川や湖などの水がよどんでいて深い所
- ひごい 魚のコイのなかま
- ほどなく あまり時間をおかないで
- ぶしょう ぶしたちの中で一番えらい人
- ほとくら ふところ[方言]
- ふるい 粉またはつぶじょうのものをその大きさにより分ける道具
- 福木(ふくぎ) オトギリソウ科の高木 沖縄では風よけの目的で生けがきに使う



