か
- 交えき 品物を交かんして商売すること
- 玄界灘(げんかいなだ) 福岡県の北西の海
- けげんに あやしく
- きつ例(きつれい) めでたいならわし
- かやがさ かやのくきをあんで作ったかさ
- ゴリ 川にすむ魚の一種
- かけい 木や竹でつくったといで、水を引くしかけ
- きがん おいのりをすること
- 下男(げなん) 下働きの男
- くよう 死者のれいにおそなえ物をささげること
- ごんげん様 江戸時代のしょうぐん・徳川家康(とくがわいえやす)のこと
- 口こっさー 話が
- かや ススキやチガヤなど、葉が細長くて屋根をふくのにつかう草
- こして (→こす)細かいすきまを通してゴミなどを取りのぞくこと
- 心やすく きがるに
- 唐(から) 中国
- 勝手口(かってぐち) 台所の入り口
- 高札(こうさつ) とりきめなどを記し人目を引くところに高くかかげた板札
- かこ 船のり[方言]
- きこり 山の木をきる仕事の人のこと。
- きょうほう十八年 1733年
- けいだい お寺の中
- くり お寺でおぼうさんが住む場所
- かま落とし おかまから落とした
- ぎょうさん たくさん[方言]
- くもってもて くもってしまって[方言]
- 金気(かなけ) 鉄分のこと 竜(りゅう)は鉄分をきらうと言われています
- かくいてもた かくしてしまった[方言]
- 五合(ごごう) 一しょうの半分。約0.9リットル。
- かたわら そばにある
- 言(げん)のごとく 言ったとおり
- 刀のさや 刀などをおさめるつつ
- 興福寺(こうふくじ) 約1300年前に建てられたお寺。奈良公園の一部となっていて、たくさんの国宝があります
- 春日大社(かすがたいしゃ) 奈良市の奈良公園内にある神社。春日山原始林とともに世界いさんに指定されています。
- ガマ カエル
- 雲つくような 雲までとどくような
- ぎょうさん たくさん
- 暗ろうて 暗くて[方言]
- かすり かすったようにたくさんのもようがあるおり物
- かや もみに似た細い葉っぱの木。水やしっけに強いことから、おふろの道具や船などに使われる。
- ごらく 人の心を楽しませるもの あそび
- ごんげん山 益田市にある「ひれふり山」
- 金ぴ(きんぴ) ひりょうはお金をはらうだけの値うちがあることのたとえ
- かた身 魚などの身のかたがわ
- 期せずして 思いがけなく ぐうぜんに
- 呉の市にかしぐ 呉の市でごはんをたく
- かり カモ科の水鳥の一種
- かたぎ まじめ
- 会して (→会する)会う
- 開こん 土地を切りひらいて田畑を作ること
- 黒ざさ 黒もち米
- カラつゆ つゆのきせつになっても、ぜんぜん雨がふらないこと
- かんばつ 日照りが続いて水がかれてしまうこと
- 結願(けつがん) 21日間の雨ごいのお祈りが終わる日
- 黒いしゃ 織り目があらいうすいぬので、熱やかんそうから植物を守ります。
- きゅうれき むかしのこよみ
- ぎょうさん たくさん[方言]
- こっぽり みんなまとめて[方言]
- ごうじょうもの がんごで自分の考えを変えない人
- カラカワ さんしょうの根っこをすりつぶして作ったと言われている
- こればあ こんなに[方言]
- こうまい 小さい[方言]
- こげん こんな[方言]
- かるって せおって[方言]
- ごつ 〜ように[方言]
- 観音さま その土地にまつられているもの。ぶつぞうや石がまつられていることもある。
- かま首 かまのように曲がった形の首、主としてヘビなどがこうげきのさいに持ち上げた首
- かわず カエル



