かまのように曲がった形の首、主としてヘビなどがこうげきのさいに持ち上げた首
あるわか者が、流れてきた二匹の魚をつかまえて食べてしまったところ、のどかかわいてかわいて、それが止まらなくなってしまいました。水を飲んでも飲んでもおさまらないわか者は、その後どうなってしまったのでしょうか...?
小さなミミズたちの社会を、私たち人間のサイズに当てはめて作られたおもしろいお話です。いつの間にかたくさんのミミズたちが生活するようになり、食べものがなくなりそうなことに気がついたみみずたち。食べるものがなくなったら生きていけません。いったいどうするのでしょうか。
民話にでてくる言葉の意味を説明しているよ。その言葉が出てくる民話も見てみよう。