ま
- 村役 村のお役人
- 三美村(みよしむら) 今の常陸大宮市(ひたちおおみやし)三美
- 水がめ 水をくんで入れておく、大きくて底の深い入れ物
- すす まきが完全にもえないときなどに発生する、黒くて細かいつぶ
- もつけねえの かわいそうだな[方言]
- ままつぶ ごはんつぶ[方言]
- むこて おそって[方言]
- むこてって おそっていって[方言]
- ます えき体やこく物などの分量をはかる入れ物
- まき筆 しかの毛で作られた筆
- 村のしゅう 村の人々
- 毛利藩(もうりはん) むかし中国地方をおさめていたとの様の領地
- めおと ふうふ
- 万倉(まぐら)の里 今の山陽小野田市(さんよおのだし)万倉
- むけい文化ざい 音楽、えんげきなど形がないけれども値うちのあるもの。国などが指定する。
- めいしん 物事の道すじに合わない言い伝えをがんこに信じること
- まどろんだ (→まどろむ)うとうと少しの間ねむる
- むかしまっこう さるまっこう さるのつべは ぎんがりこ 民話の終わりに使う言葉 「おしまい」「めでたしめでたし」などと同じ。[方言]
- むしろ わらや竹などで編(あ)んだしきもの。
- ます お米などの量をはかる四角い入れもの
- もぞなぎいこっちゃ かわいそうなことだ[方言]
- もとすえ 木の根もとの方とこずえの方
- 明月(めいげつ) 清くすみわたった月
- 目録(もくろく) おくりものの品書き



