な
- なって (→なう)糸やひもなどをより合わせて一本による
- なん船にあう 船がそうなんする
- 年々(ねんねん) 毎年
- なんぼ いくら[方言]
- にわし にわを作る仕事をする人
- ねんごろに まごころをこめて
- 野口 常陸大宮市内の地名
- 二宮尊徳(にのみやそんとく) 江戸(えど)時代に人々の生活を安定させることを目指して、600以上の村を立て直した人です。子どものころは金次郎(きんじろう)とよばれました。
- 野良(のら)仕事 田畑での作業
- ねまって (→ねまる)すわって[方言]
- なあも なんにも[方言]
- ながたん ほうちょう[方言]
- 二しょう 一しょうは約1.8リットル。二しょうは約3.6リットル
- 入道(にゅうどう) ぼうず頭のようかい
- 何ちゅうこったあいや なんということですか[方言]
- 野つぼ(のつぼ) 畑の間に土をほってつくったこえだめ
- 菜(な) 葉ものの野菜
- ねらいたがわず ねらったとおりに



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