さ
- しょう悪 性格がよくないこと
- さい度 もう一度
- すまって (→すまう)すむ
- 思案(しあん)にくれて あれこれと考えて
- サケ漁場 サケをとる場所
- サケどめ サケをつかまえるために川をせき止めるしかけ
- 数間(すうけん) 一間(いっけん)はおよそ1.8メートル
- 生気 生き生きとしたようす
- ぜにっこ おかね[方言]
- 山椒(さんしょう) 古くからこうしん料や薬用として使われてきた植物。サンショオールという成分が魚にとっては有毒なので、むかしはは生の葉や果実のしるを川に流して、で魚をとっていました。
- 庄内(しょうない) 今の山形県北西部のこと
- 山きょう 山と山の間の谷間
- 村落 むらざと
- しゅうえき 手に入れたもうけ
- 左官 かべをぬる仕事をする人
- うずま川 栃木(とちぎ)県の南部を流れる川で、むかしは船で荷物を運ぶ舟運(しゅううん)がさかんでした。
- そち方 あなたの
- しょもう もらうこと
- そち寺 あなたの寺
- 寺(じ)りょう お寺のりょう地
- しゅう 人々
- したす ひたす[方言]
- すげない あいそうがない
- すみ すすを固めたもので、書道などで使います。
- せい たましい ふしぎな力を持つもの
- とりとめもない さいげんない
- 城(しろ)ぶしん お城のけんちく工事
- 神木(しんぼく) おもに神社けいだいにある木々をひとまとめにいうこと
- 炭焼き 木をむし焼きにしてねん料になる炭をつくる仕事。
- じゅうしょく 寺の長であるおぼうさん
- 上人(しょうにん) 学問と道をさとったりっぱなおぼうさん
- じんつう力 なんでもできる、人間でははかり知ることのできないほどすぐれた力のこと
- 常念岳(じょうねんだけ) 北アルプスにある高さ2,857mの山
- 注連(しめ)かざり お正月などに、神社やげん関にしめなわを張ってかざること
- じぶん 時代[方言]
- すっくり はっきり[方言]
- 上きげん きげんがいいようす
- 下ごえ(しもごえ) 人間のうんちやおしっこを畑のひりょうとしたもの
- じょうしき みんなが当たり前に知っていること
- じょう緑(りょく) いつでも緑の葉をつけていること
- 白ざさ お米
- 四国八十八カ所まいり 四国に88カ所ある弘法大師ゆかりのお寺などをおまいりすること。
- そればあ それだけ[方言]
- 畝(せ) 広さをあらわす単位 1畝はおよそ100平方メートル
- 千両ばこ お金を入れるはこ
- 参ぱい おまいり
- 神ばつ(しんばつ) 神さまが与えたばつ
- 尺(しゃく) 長さの単位 一尺は30.3cm
- 酒もり 人々が集まり酒をくみ交わしてたがいに楽しむこと
- ぜんは急げ 良いことは先にやった方がいい



