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004写真館

日向(ひゅうが)新しき村のあと

日向(ひゅうが)新しき村のあと

宮崎県木城町(9月)

有名に作家の武者小路実篤(むしゃのこうじさねあつ)が、大正時代につくった新しい村のあとです。人間が人間らしく生きるため、身分や階級をこえたユートピア(理想的な場所)を実げんしようとしてつくられたそうです。多いときは50人をこえる人が住んでいたと言われています。

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