赤泊港(あかどまりこう)の遠景
新潟県佐渡市(10月)
佐渡島(さどがしま)の南に位置する赤泊(あかどまり)港。えど時代から明治時代には北前船(北海道と大阪を結び、日本海や瀬戸内海を通る航路を通る船)が立ちよる、とても栄えた港だったそうです。げんざいは新潟の寺泊(てらどまり)とフェリーで結ばれ、佐渡におとずれる人のげん関になっています。
新潟県佐渡市(10月)
佐渡島(さどがしま)の南に位置する赤泊(あかどまり)港。えど時代から明治時代には北前船(北海道と大阪を結び、日本海や瀬戸内海を通る航路を通る船)が立ちよる、とても栄えた港だったそうです。げんざいは新潟の寺泊(てらどまり)とフェリーで結ばれ、佐渡におとずれる人のげん関になっています。