栃木県栃木市(11月)
左の建物は塚田歴史伝説館です。もともとは木材の問屋で、江戸深川の木場までふねにより木材を運んでいたそうです。 八つの白かべの土ぞうがならび、栃木市を代表する景色になっています。
ご飯をよそうしゃもじは、形がなまずににています。その理由が語られた民話です。人も生きものも助け合ってくらしていたことが伝わってくる、ほのぼのとしたお話を楽しんでください。
民話が生まれた場所にまつわるいろいろな写真が見られるよ。